以下、シマウマ書房で購入。
ユリイカ1987年6月号 - テクノ・アート/Magazine
ルプレザンタシオン001 - なぜ、いま「表象」か/Magazine
三井秀樹 - テクノロジー・アート—20世紀芸術論/Book
サルトル - マルクス主義と実存主義~弁証法についての討論/Book
以下、矢口書店にオーダー。
「映像芸術」計6冊
「記録映画作家協会」から64年に離脱した後、松本俊夫らが組織した「映像芸術の会」の出した機関誌である。この頃の芸術/映画関係の雑誌(美術手帖、記録映画、映画評論、映画批評、季刊フィルム~芸術倶楽部など)は以前から収集している。
この日はある催しの後、シマウマ書房に買い物に行ってから、懐かしいメンツで今池へ飲みに行った。このうち何名かはもう社会人として立派にやってるので、彼らと自分を比較すると、もう対等どころかむしろこっちの方が人間の質として劣っているのではないかという気分になる。彼らはまだまだ多くの可能性と時間を持っている。あれだ、毎年卒業式の日に感じる置いていかれた感覚だ。相変わらず酒には弱いので、ビール一杯でいい気分になる。
表象文化論学会の研究発表に応募していたのだが、採用とのメールが来ていた。嬉しい。