助手会ならぬ助教会(?)の後、同僚と三人で中華屋に移動し飲みながら語らう。興が乗り、北海道へ旅立った元同僚氏に電話をかけ、皆で携帯をまわしながら近況報告。元同僚氏も我々も直面する状況は異なれど、お互い首尾よく生きて行きたいものである。彼には冗談半分で、リゾート地で成金が被りそうな白い中折れ帽を贈ったのだが、やはり北国では着用する機会がないそうで残念だ。
「初期ビデオアート再考」展カタログのデッドストックラスト三冊がICCショップ入荷しているはずです。入手しそこねているマニアの方はナディッフ系列店かICCヘ。amkyにもまだあるかもしれません。