ここ10日ほどのあいだ、まるで日課のように芸文センターに通っていたが、ようやく本日で最後。
イメフォと下記の上映会のほぼ全てを観倒した。
http://www.aac.pref.aichi.jp/frame.html?bunjyo/jishyu/2008/jyoei/index.html
最後の最後でパット・オニールの「Water and Power」を35mmで観た訳だが、素晴らしかった。個人的なイライラや迷いが吹き飛ばされた。見終わって何だか無性に嬉しくなって、終了後に越後谷さんと話すなかでこの作品のことを大絶賛した。
以下、UBUWEBで観られる(オリジナルは16mmで、上映はブローアップだったのか?)。
http://www.ubu.com/film/oneill_water.html
あと、牧野さんから貰った牧野&オルーク対談のCDR(同志社大での上映の際のもの)も聞いた。面白いエピソードばかりで、まるで漫才のようであった。