以下、豊田市美術館のショップで購入。
- Dissonances 不協和音展 カタログ
以下、日本の古本屋経由でオーダー。ショップで内容を確認し、あとでわざわざ古書で手に入れるあたりが貧乏臭いと思う。
千葉成夫 - 未生の日本美術史
という訳で招待券を頂いたので、豊田市美術館へ「Dissonances 不協和音」を観に行ってきた。本当はオープニングレセプションに行くつもりだったのだが、所用で行けず今日になった。来月の針生一郎の講演に合わせて、もう一度観に行くつもりだ。共産主義者であり美術評論家であった若き日の針生一郎は、政治と芸術の問題を考える際に避けては通れない。彼は今の私にとって重要な参照点である。
あとはMiasma RecordsにてCDを2枚オーダー。