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日本映像学会報の「展望」という頁に文章を書きました。「初期ビデオアートの再検討」というタイトルで、かつて天野一夫氏や森岡祥倫氏がやられていたようなビデオアートに関わる仕事を、現在のコンテクストで展開する意義について述べています。
投稿者: sakamoto 日時: 2009年10月20日 23:37 | パーマリンク
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